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診療対象の動物
犬、ネコ、その他小動物、鳥類、爬虫類。
その他特殊動物については、ご相談ください。

ブリーダーさんなど多頭飼育管理者に対する予防治療、帝王切開、分娩管理に関しては 豊富な経験がありますので、ご相談ください。
外科分野
アリサ動物病院では避妊、去勢手術から骨折治療などの 整形外科、一般外科、口腔外科、一部の循環器科、 帝王切開などの産科、犬猫以外のエキゾチックアニマルに対する外科手術まで 様々な対応をしております。
微細な動物たちの組織をなるべく丁寧に扱えるように、手術用拡大鏡(SurgiTel)を使用しています。

また術後の回復と動物たちのストレスを考慮し、侵襲の程度に応じさまざまな鎮痛剤(レミフェンタニル、ケタミン、ブプレノルフィン等)の 積極的な処方を行っています。

また一般の入院室とは別にICU(添付写真)を完備したため、酸素濃度、温度、湿度などより細かく管理できるようにしています。
内科分野
超音波検査、血液検査、レントゲン検査,尿検査、糞便検査を主要な検査項目として実施しています。 嘔吐、下痢、食欲不振でお困りならすぐにご相談ください。 また外部検査機関の協力のもと内分泌系などの特殊検査も実施可能です。

近年増加傾向である、肝臓、胆嚢疾患に対しては積極的な輸液療法により、治癒率は向上しています。

また輸液ポンプの使用により悪性腫瘍に対する化学療法(抗がん剤)やオピオイドなどの鎮痛剤の管理、 小動物の輸液管理、輸血など様々な内科治療において正確な薬剤投与を可能にしてくれます。

ペットの高齢化に対応するため、また体格が異なる動物を治療しなければならない動物病院だからこそ、 精度の高い薬剤管理が必要です。

診療時間・休診日
 
09:00〜12:00
16:00〜20:00


トリミングは診察時間にかかわらず、随時対応できます。
お電話でお気軽にお問い合わせください。(△は予約診察になります)





●診察券(再診の方のみ)
●保険証
●下痢・嘔吐の場合は、便や嘔吐物を遠慮なくお持ちください
●異常行動の場合は、異常行動時の写真及び動画をお持ち下さい
●VISA,JCB,Amex等国内のクレジットカードは対応可能